2021-2022 SIAひるがの高原プロスキースクール&スノーボードスクールBFF公式ページ

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2022年

スキー検定(ひな祭り編)

 今日午前の検定会に、女のお子様1名がトライ。雪質は少し硬めでしたがレッスンで練習後、そのまま検定を実施しました。結果は見事に合格!おめでとうございます。

 今日は3月3日のひなまつり。検定を受けるためにスキー場へ連れてきてくれたお父さんからのプレゼント(気持ち)を見事に受け止めて、良い滑りをしたそうです。

 お父さんの気持ちも入った「合格メダル」、大切にしてくださいね。

 当校の利用、ありがとうございました。

郡上市民スキー大会

ひるがの高原スキー場で郡上市民スキー大会が開かれました。

当校からは2名のスタッフが参加。

大会コースへ応援に行くことはできませんでしたが、2名とも入賞。

1名はワンピを着るスタッフで安定の入賞。

もう1名は得意とするペンギン滑りで2位。

来シーズンはワンピを着て出場したいそうですが、ペンギンの着ぐるみの方ががいいかも。

出場お疲れさまでした。

そして入賞「オメデトー!!」

夕暮れ

2月もあと4日間。

2月のドアの向こう側には3月がいるはずだけど、ドアを開けてもまだ2月がいそうと感じる今日の夕方。

本来は嫌いな時間帯なんだけど、景色も雪質も最高!だったので許せます。

こんなことが続けば夕暮れが好きになれそう。

と感じたリフト最終乗車でした。

↑↓山頂からの景色(白山方面)
↑沈む夕日(ダイナランドスキー場)
こんな場面にも遭遇した至福の夕暮れでした(笑)

この土曜日~日曜日は雪が降ったり止んだり、時には吹雪になったりの寒い日となりました。

通勤途中、道路横にある雪の壁や除雪で集められた雪の山を見ると、「今年は本当にたくさん降ったなー」とつくづく思います。※車道の除雪は完璧!ですが、湿雪気味新雪の上を多くの車が走行することによってできる雪面テカテカ圧雪状態時と、アスファルトが顔を出していると間違えるブラック(黒光り)アイスバーン状(表面をうっすらと雪化粧してわからないように騙したりもしています)の所を下る時はビビリ(-_-;)ながらのゆっくり走行が基本。実際にこの週末、R156にある少し急な数ヶ所の下り坂のカーブで何台かの車がコッツンコしていました。※ひるがの高原スキー場は「ひるがの高原スマートインター」を利用すれば今回の数ヶ所のコッツンコ現場は通りません。また、すり減っていない冬用(雪対応)タイヤやチェーン装着で車間距離をとってのゆっくり走行なら全然問題はずです。

コッツンコの件数とは関係ありませんが、先週に続き今週も多くのお客様に当校を利用いただきました。

当校の利用、ありがとうございました。

↑SIAプロキッズはスキーを初めて体験~今回2回目程度の満5歳~小学2年生を対象としています。
スキージュニアコース経験者のクラス分け※滑りを見て班編成します。
↑↓お子様たちの滑る姿はカッコいい!※クラス分けでの滑走場面
中学生以上の大人クラス(初心者班~経験者班)もあります。
プライベートレッスン※予約制ですが、当日のお申込みで開催できる場合もあります。
笑顔で決めてくれたスノーボードレッスン開始時の一コマ
ゲレンデを軽やかに駆け抜けるインストラクター

金曜日

明日は土曜日、明後日は日曜日・・と思うだけで心弾む金曜の夕方。

ずーと以前(昔表現の方がいいかも・・)の土曜日は「半ドン」と言って、午前中は学校の授業があり(会社の仕事も)、午後からがお休みだった(らしい)。

↑2/18心弾む♪夕方、山頂からの白山方面の画像

金曜日はまだ平日(人によっては週末とかウィークエンドとも)ということで、スクール受講生は少なめ。

大雪直後の今日、ゲレンデは最高のコンディションなんだけど・・・

この感覚を多くのお客様に感じていただけないことが少し残念。

今日、当校を利用してくださったお客様は本当にラッキーだったのでは?

当校の利用、ありがとうございました。

↑好コンディションは生徒さんに活力を与える魔法。レッスン時間を延長して猛練習したそうです。
↑フカフカの雪上に立つカッコいい生徒さん。インストラクターの眼差し→テンション高め!